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新型コロナウィルスいよいよ身の回りへ [シルバーウィングでGO]

我が山の神の通っているヨガ教室が中止になった。練習をしていたマジッククラブも中止だそうだ。市内の公民館は軒並み閉鎖されるらしい。
携帯電話が鳴って出てみると,私が毎週ボランティアに出かけている介護施設からだ。しばらくの間ボランティアも中止していただくことになったという連絡だった。こういう状況では,当然の措置だろう。
私も高齢に属す年齢になったので,感染したときのことを考えると心配になる。肺炎にでもなったら大変だ。去年の8月の人間ドックでは肺機能の判定欄にはAがついていたが,自己判断ではではかなり弱っているような気がする。君子は危うきに近寄らないそうだが,君子ならぬ私が出来ることは何だろう。まあ,ちょうどカメラを新調したことだし,鳥撮にでも精を出すことにしよう。ただなあ,太陽光発電パネルを沢山並べるために,あちこち木を切り倒している。当然鳥は来なくなる。この数年ホトトギスの鳴き声を聞かない。さて今日卓球教室に行くと皆やってきていた。話題はやっぱりコロナウィルスについてが多い。
「東京オリンピックが心配だね,できるんだろうか」
「オリンピックまで何とかこのままでというつもりのようだねえ」
「オリンピックにまでは広がりを抑えるというつもりじゃなさそうだねえ」
「なんだか,やり方がぬるいよねえ」
あまり政府の言うことを信用していないようだ。ま,自分は自分で守るしかないか。

水温む頃
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エクステンダー復活 [シルバーウィングでGO]

趣味で写真を撮っているが,最近のカメラの撮像素子は非常に感度がよく,暗いところでもフラッシュなしでもきれいに撮れるようになってきているようだ。いわゆる高感度耐性が高い訳だ。我が山の神が手に入れたAPS-Cのミラーレスでそれを実感した。
さて,今までのEOS5D2では暗いところでの撮影に苦労していたので,ついに新しいカメラにする事に決めた。出来れば1/8000の高速シャッターがほしいのでEOS R にした。手持ちのレンズは全てEFレンズなのでマウントアダプターも一緒に注文した。さて,EOS R はミラーレスなので,電子ビューファインダーになっているが,それが非常に明るくて見やすい。AFでなくてもMFでもピントが合わせやすい。50mm1.2で撮影してもピントの山が見やすく今までよりも絞りを開放しての撮影が増えそうだ。それ以上にラッキーだったのがエクステンダーがAFで撮影できるようになったことだ。EOS5D2ではAFが出来ず,MFで撮影しなければならなかったのでエクステンダーの出番が少なくなっていた。それが,EOS R に×1.4のエクステンダーをつけて100ー400 で撮影するとAFが動くようになる。これは使いやすい。AFが高速で動くわけではないが,実用上はそれほど不便は感じない。
今日も,リバウンド対策のためにカメラを担いでいつもの池にいったら,いつものアオサギではなくダイサギが佇んでいる。アオサギも警戒心が強いがダイサギもなかなか近づけない。人に慣れていないので当然なので,今日はにじり寄る作戦だ。撮っては足を僅かずつ運び最終的には10メートル近くまで近づいた。もちろんレンズには×1.4のエクステンダーをつけた100ー400で撮影した。
自宅に帰って現像してみるとなかなかしっかりと写っている。うんこれから100ー400のレンズで撮影するときは×1.4のエクステンダーをつけることが多くなるだろう。得した気分。
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○○教育 [シルバーウィングでGO]

朝のNHKで学校でプログラミング教育が行われることを取り上げていた。必修化されるのだそうだ。
ただし,教科ではないから今ある教科の中で扱われるということだ。以前にもその話で心配なことを書いた記憶がある。必修と言うことはカリキュラムがあってある程度の時間数は使うだろうから,例えば算数ならその時間が減らされることになる。今でさえ落ちこぼし問題が深刻なのにそれで困らないのだろうか。
さて,学校で行う○○教育はプログラミング教育だけではない。一体いくつの○○教育があるのだろうか。一般的な○○教育を調べてみた。
道徳教育・国際理解教育・環境教育・人権教育・安全教育・福祉教育・健康教育・食育教育・障碍児者教育・男女平等教育・禁煙教育・薬物禁止教育・平和教育・動物愛護教育・情報教育・図書館教育・キャリア教育・英語教育 etc.etc
これらはどこの学校でも計画していると思われる○○教育であり,行政の部署,例えば税務署や消防署などは何とか自分のところも加えてほしいと思っているはずだ。
さて小学校の教育だ。中学校や高校の先生は専門の先生が教えるからまだいいが小学校の先生は全部担任の先生が教えるわけだ。ギェー,国語算数に理科社会だけでなく音楽も体育も図画工作に家庭科まで一人で教えなければならない上に英語やプログラミングも教えなければならない。そうか,だから英語がペラペラな小学校の先生が増えてるんだ。そこに屋上屋を重ねて○○教育をどっかでやらなければならないわけか。小学校の先生はスーパーマンでなければ務まらないらしい。ところが若者の教員受験は倍率が3倍を切ろうかという危機的な状況らしい。倍率が下がると優秀な教員の確保が難しくなるわけだ。
Pというモンスターのご機嫌をとりながらその洟垂れ小僧を教えなくちゃならないし,おまけにセブンイレブンの長時間勤務。学校の先生は魅力のない職種に落ちてしまったわけだ。

教育にAI搭載のロボットは使えないのかなあ。音楽,図工,体育等は口先AI教師だな。
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既に頭金で詰んでいる [シルバーウィングでGO]

昔,大山康晴が「囲碁は大差になってもまだ続けられる。将棋は頭に金が載っかると詰みですから終わりなんです」というような意味の話をしていた。将棋はそれだけ厳しいという意味らしい。
さて,桜を見る会を主催しその私物化を追求された安倍首相は,ホテルの野党への説明は一般論として述べたものであり,桜を見る会の安倍事務所への対応を述べたものではなない,と説明したそうだ。
ホテルは,辻本議員の問い合わせに対して明細は必ず発行するし,名前のない領収書を発行したことはない,それは政治家に対しても変わらないと回答したそうだ。
これはどちらかが嘘をついていることになる。
今までの経緯を見ると,安倍首相側が高をくくっていたのではないだろうか。こんなにまで厳しい追及を受けるとは思っていなかったので今になってしまったと思っているだろう。世の中的には安倍晋三は頭金で既に詰んでいると見られるが,いつもの通り証拠を突きつけられてもなお知らぬ存ぜぬを通すつもりだ。普通なら諦めるのに,理屈が通らなくても蛙の面に何とやら。詰んでいて既に行くところはないはずだが,盤外に出たり,盤側に枠を足したりと羽生善治や藤井聡太なら目を回すようなことをしている。
なお,自民党の一部には,(安倍首相に)楯を突くホテルはもう使うなという脅しを言うものがあるようだが,とんでもない見識だ。そんなことを言う奴が国民の代表として国会議員に選ばれていることの情けなさ。自由と民主を標榜する政党人とも思えぬ輩だ。名前も明かさずコソコソ忖度。次の選挙じゃ腹金で詰ますぞ。

囲碁の盤も石,将棋の盤駒もないんだなぁ,これパソコンの画面,パソコンは強くて
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人工透析見合わせ案 [シルバーウィングでGO]

私も腎臓には自信がない。たぶん人工透析が必要な事態にはならないと思うが,人間ドックの度にその数値に気をつけなければならない。人工透析が必要になれば生活が著しく制約される。週に3・4回,一日4・5時間あたり透析が必要だそうだ。
その人工透析を拒否する人がいるそうだ。当然尿毒症になって死に至ることを覚悟しての拒否だろう。
そういう場合,医師は大変苦悩するそうだ。透析をやめれば患者は死亡する。続けると患者の意志に反し,下手をすると法的に訴えられる可能性がある。患者の医師を尊重して透析をやめ患者が死亡するとその家族から「なぜ透析をやめた」と訴えられるということも生じている。それだけ事態は複雑だ。
その透析を見合わせる案が透析学会から提案され論議を呼んでいるようだ。その要点は
・患者の透析拒否の意志を確認→家族を含めた医療チームが透析しないことを合意→確認書を作成(いつでも再会できる)→撤回の意志→透析再開
だいたいこんな具合だ。
さて,出来るだけ中止は慎重に選択されるとは思うが,透析を見合わせるということは,本人の自死を認めることにならないかという疑問がわく。透析の中止がいわゆる消極的安楽死にあたるわけだ。
日本にはまだ安楽死の制度はない。自分の生死は自分で決める権利があるという尊厳死の考え方は十分に広がっていない。今回の透析見合わせ案はその論議に先鞭を付けるものだ。スイスにまで出かけて安楽死を選ぶ必要がない時代が来るのだろうか。
いや,もっと現実的な政策だったりして。つまり,医療費ばかりかかって生産性のない年寄りには早いとこお引き取り願おうという思惑だったりして。

そうかもしれない
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やっと発熱外来に [シルバーウィングでGO]

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加藤厚労相が,新型コロナウイルス感染症にかかったかなと思ったどういう人が帰国者・接触者外来を受けられるかの受診目安を発表した。その発表では37.5度以上の発熱が4日以上続いたときは保健センターに設置される帰国者・接触者相談センターに電話し,そこで同センターに新型肺炎と判断されると指定される医療機関を受診するんだそうだ。
この発表を聞く限り確定感染者に濃厚接触したとか湖北省や浙江省への渡航歴は見えにくい。やっと,現実に即した体制にしたかと思われた。今朝の新聞報道でも同様の報道だ。しかし,厚生労働省HPの「帰国者・接触者相談センター開設」を読むと安心は出来ない。
厚生労働省HPに掲載された帰国者・接触者相談センター開設の内容を下にコピペした。

1 発熱または呼吸器症状(軽症の場合を含む)を呈するものであって,新型コロナウイルス感染症であることが確定したものと濃厚接触歴がある方
2 37.5度以上の発熱かつ呼吸器症状を有し,発症前14日以内に湖北省または浙江省に渡航または居住していた方
3 37.5度以上の発熱かつ呼吸器症状を有し,発症前14日以内に湖北省または浙江省に渡航または居住していたものと濃厚接触歴のある方

つまり確定感染者と濃厚接触したか,発症前に湖北省または浙江省に渡航または居住していたか,そういう人と濃厚接触歴があるかという三つの要件をorでくくった条件になる。つまり感染経路がはっきりしないと相談センターにはじかれるわけだ。既に国内にはウイルスが霞のように広がっていると思われる。山手線で感染,パチンコ店で感染,百貨店で感染,いずれも要件の1は確かめようがない状況だ。結局,高齢者はただ熱が続いているだけでは病院に行くなと言われているようなものだ。子供も4日間は発熱を我慢しなければならないわけだ。
おや,たった今厚労省のHPを見ると書き換わって,湖北省や浙江省への渡航歴という表現がなくなっている。国民からの批判がよほど堪えたらしい。これで,発熱したら電話していいことになった。それでも電話の先は「帰国者・接触者相談センター」のままだ。この名前にこだわるのは,なにかの抵抗のつもりなんだろうか。

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我が家のコロナウイルス対策 [シルバーウィングでGO]

先日も書いたが政府の水際作戦が完全に失敗に終わって事態は新たなフェーズに移ったと言われているようだ。どこで新たな感染者が出てもおかしくない事態らしい。現在感染者が明らかになっている都道府県の地図を見ると,北は北海道から南は沖縄に至るまで広がっている。まだ色が付いていない県は感染者がいないのではなくPCR検査によって確認されていないだけだろう。政府はこの事態になっても病院への外来を帰国者,接触者に限る規制を続けるつもりらしい。もう政府の言うことは信じられないから自分は自分で守るしかない。
さてラインのやりとりで娘がマスクに不自由しそうだと言う話だった。それで我が山の神が手に入れたマスク50枚の箱から当面自分が使いそうな枚数をとりパンと一緒に送ってやった。これでしばらくは娘のマスクはなんとかなるだろう。
今日は我が山の神が無水エタノールを買ってきた。アルコール消毒をするためにこれで,消毒液を作ろうというわけだ。無水エタノール8にたいして水を2入れて混ぜるとできあがる。無水エタノールが500mlなので無駄にしないように二回に分けて作ることにした。無水エタノール240mlの水を60mlをいれて作った。これでしばらくはウイルスをシャットアウト出来そうだ。
しかし,これを玄関においてその後,洗面所で手荒いうがいをするとまた雑菌で手が汚れる可能性がある。
「アルコール消毒液は洗面所に置きましょう。」と我が山の神が言う。「手荒いうがいをした後アルコール消毒すればいい訳よね」との説明に納得。よし,これで我が家のウイルス対策はかなり進んだ。なんとか乗り切るぞ。
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コネクティングルーム [シルバーウィングでGO]

テレビで内部的につながっている豪華な客室を紹介したことがある。そういう部屋をコネクティングルームと呼ばれることを初めて知った。
和泉という首相補佐官が出張したときこういう部屋に泊まり隣のコネクティングルームには女性審議官が泊まっていたそうだ。
女性審議官は何のために泊まっていたかだが,和泉氏補佐官が出張で倒れたことがあるので医師でもある女性審議官が付き添っていたということらしい。
そういう理由ならコネクティングルームにする必要はないし,大体にして倒れるかも知れないような人を出張させることは危険でしょうがないはずだ。入院加療が必要なはずで,病気休暇を与えるか分限処分として病気休職させて仕事からはずすのが妥当だろう。それが何度も二人で出張しコネクティングルームに泊まるのでは,誰しもおかしいと思わざるを得ない。病気が心配だったので秘書と女性審議官が和泉補佐官の部屋を挟むように泊まったと説明したようだが,誰も納得しないだろう。もしも秘書と挟むように泊まったというなら,秘書の方がコネクティングルームに泊まるべきだろう。内部的につながっているのでは秘書も二人の様子を知るすべはない。世の中的には不倫の二文字が脳裡をかすめるはずだ。かすめるどころか,ど真ん中ストライクかな。
なお,女性審議官は離婚して独身のようだが和泉補佐官は妻帯者だそうだ。奥様の心情を思うとお気の毒と言わざるを得ない。首相はそれでも補佐官をかばい続けるわけだ。
ネットには隠しカメラで撮られた二人の熱々の様子がいくつもアップされているから否定のしようもないが,安倍首相は証拠を突きつけても知らんと言い続けるしたたかさだからなぁ。なんて言うんだっけ。何とかの面にションベンだっけか。

こんな寒さではまだ顔をださないよな
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閣議決定で定年延長? [シルバーウィングでGO]

内閣は東京高検の黒川弘務検事長の定年を延長することを閣議決定したそうだ。うん?いち検事の定年延長を閣議で決めるって?!まあなあ,昭江夫人が私人であると閣議決定したくらいだから,そんなことで驚いちゃぁいけないのかもしれない。「募集」は「募る」と別の意味だと閣議決定するかもしれないから,何が出てきてもへのかっぱだ。
さてと,検察庁法には次のように書いてある。
第二十二条 検事総長は,年齢が六十五年に達した時に,その他の検察官は年齢が六十三年に達した時に退官する。
で国家公務員法には次のように書いてある。
第八十一条の二の2の三
前二号に掲げる職員のほか,その職務と責任に特殊性があること又は欠員の補充が困難であることにより定年を年齢六十年とすることが著しく不適当と認められる官職を占める職員で人事院規則で定めるもの 六十年を超え,六十五年を超えない範囲内で人事院規則で定める年齢
法律ってなんで分かりにくく書くんだろう。為政者は「民は由らしむべし,知らしむべからず」と思ってきたからだろうなあ。それはともかく,なぜ閣議決定してまでこの人の定年延長を伸ばそうとするのだろうか。
国家行員法には定年を六十とすることが著しく不適当な場合と書いてある。たぶん六十を六十三と読み替えているんだろうが,「著しく不適当」と書いてあるから,次の候補がよっぽど頼りなくて不適当なのだろう。誰だそんな税金泥棒は。
黒川弘務検事長は安倍晋三首相や菅義偉官房長官とえらく馬が合う検事らしい。あれこれ起こる問題を穏便に済ませる手立てが好まれているそうだ。ふーん。仲がいいから定年延長か。まあ,安倍首相は組閣でも自分の友達を大切にしてきたので,お友達内閣と言われたりするからそうなんだろうなあ。ただし,次を待っていた人は当てが外れただろう。時期的には次期の内示が出てもおかしくない時期だ。いや,まだ早いかな。でも,次は君などと目されていた人は,どんな気持ちかなあ。「君では著しく不適当」と言われたわけだから面白かろうはずはないぞ。

梅はそろそろ見頃か
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水際作戦失敗 [シルバーウィングでGO]

新型コロナウイルスを防ごうと政府は湖北省や浙江省からの入国を禁止した。しかし,東京のタクシー運転手が感染,その親族の女性が感染して死亡したそうだ。更に和歌山の済生会病院の医師が感染し病院は新規患者の受け入れを中止したという。医師が感染と言うことは,医師自身が感染源になったと判断できるから病院に来た人にうつした可能性が非常に高い。感染して,症状が出るまでの潜伏期間を考えるともう不特定多数と言っていいかもしれない。たった今のニュースでは,済生会病院の患者の感染が確認されたそうだ。症状は非常に重いとか。なんとかもち堪えてほしいものだ。
さて,政府の水際作戦は完全に失敗し,コロナウイルスはアメーバのように日本国内に侵入してしまったと判断せざるを得ない。ここに至って厚労省は流行期に入ったことを認めたくないようだ。まだ悪あがきをしようというのだろうか。
侵入を防げなかったわけだから,蔓延を出来るだけ少なくする手だてを尽くさなければならないことになる。一つには,検査が市中のお医者様で受けられるようにすることだ。大きな病院でなければ検査できないというのでは,それこそ大きな病院は大混雑で麻痺してしまうだろう。そのためには健康保険の適用が欠かせない。政府厚生労働省は直ぐに手続きを進めるべきだ。次に,ワクチンや治療薬の研究を急がねばならない。ただ,ワクチンを作るためには時間がかかる。我々はワクチンが出来るまで,人混みを避けるなど注意深い行動が求められるわけだ。治療薬も年単位での時間がかかるだろう。何とかそれまで健康でいられるだろうか。
それにしても政府は失敗したとは絶対に言わないだろう。もちろん官僚も口が裂けても失敗とは言わないはずだ。
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